競馬の伝説のレース集

競馬レースのまとめを解説していきます。年代別、騎手別、レース別にまとめてある動画を解説付きで詳細に説明しています

武豊が語ったディープが相手ならサイレンススズカで勝負する

武豊が語ったディープが相手ならサイレンススズカで勝負する 「ディープインパクトが、武さんのライバルだったらどの馬で戦いますか?」 もしも、相手がディープインパクトなら武豊騎手が騎乗経験があった馬で挑むなら どの馬で競馬をするのか? 「もしディ…

昭和の名馬中の名馬ランキングベスト5

昭和の名馬中の名馬ランキングベスト5 昭和の競馬のブームを巻き起こした馬から、その強さから「皇帝」と呼ばれた馬まで いろいろなタイプの名馬が走っていました。 歌にまでなった馬もいたぐらいですからね。 三強対決の元祖も昭和のテンポイントが先駆け…

競馬の5大衝撃的な人気レース

【競馬】5大衝撃的な人気レース 思わず声が出た 競馬で衝撃的だったレースと言えばランキングベスト5 〇アーモンドアイのシンザン記念 1着 アーモンドアイ(戸崎圭太騎手)「追い切りからいい馬と思っていました。道中の手応えは十分。ゲートで後ろからに…

結果は鼻差でもレース内容で圧勝だと思った馬

鼻差って何㎝? 競馬の競走における着差(ちゃくさ)とはある馬がゴールに到達した時点と他の馬がゴールに到達した時点の差を、馬の体を単位とした距離で表示したものである。1馬身は約 2.4 m。それ以下の単位としてハナ差 (約 20 cm)、アタマ差 (約 40 cm)…

【2020年 競馬総集編】最強対決があった競馬史に残る2020年競馬レース

2020年 競馬総括 新記録、快記録の続出した2020年を、総括しつつ象徴したのが牝馬クロノジェネシス(父バゴ)のグランプリ制覇だった。2着も牝馬サラキア(父ディープインパクト)。牝馬がワンツーを決めたのは65年の歴史のなかで初めてのこと。これで2020年の牡…

武豊騎手がどん底の時期に勇気と希望を与えてくれた馬たち

武豊が「干された」、あの権力者との確執 時として、馬主と意見の合わない騎手や調教師は「干される」ことがある。 かつては、あの武豊騎手でさえも、アドマイヤでお馴染みの関西の大物馬主と騎乗内容から確執が生まれ、アドマイヤムーンが岩田康誠騎手に乗…

有馬記念 過去10年最高の最後の直線の攻防

2019年12月22日 有馬記念 芝2500m 中山競馬場 リスグラシュー 牝5 アエロリットが外から果敢にハナを奪って後続を牽引、入りの1000m=58秒台というハイペースのラップを刻んで大きく後ろを引き離すレース展開となった。道中、アーモンドアイ以下の有力勢は揃…

競馬女子が増加中!競馬場で楽しむ競馬女子のマニュアル

競馬の魅力とは? 競馬の魅力は、なんと言っても「馬を間近で見られる」ということ。 馬がレースで走っている姿はもちろんかっこいいですが、パドックでレース前にリラックスして歩き回る姿もとてもかわいいです。馬によって顔や性格、体の大きさ、毛の色は…

見ていて衝撃が走った有馬記念 激闘の記録

競馬史上最高の圧倒的、激闘 有馬記念 ①グラスワンダー グラスワンダーの2連覇。1年目は骨折明けの秋2走の不甲斐ない結果から、復活を決めた勝利。 ②トウカイテイオー 3着以下を大きく引き離す競り合いを半馬身制して優勝。ゴールの瞬間、当時の実況は「…

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