競馬の伝説のレース集

競馬レースのまとめを解説していきます。年代別、騎手別、レース別にまとめてある動画を解説付きで詳細に説明しています

伝説の名馬達 もう一年走って欲しかったと今でも思っている名馬


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例えばディープインパクトがあと一年長く走っていたら?とかオルフェーヴルも

あと一年長く走っていたらまた記録は違っていたのかな、、、と思うのです。

 

もう一年長く走って欲しかった名馬達

 

タマモクロス 
サクラバクシンオー 
シンボリクリスエス 
タイキシャトル 
ディープインパクト 
オルフェーヴル 
ロードカナロア 
キタサンブラック 
ミッキーアイル 
リスグラシュー 

アーモンドアイ

故障引退馬は1年延長したところで意味ないので除外します。

 

 

リスグラシュー 
同一同年度に春秋グランプリ制覇+豪州最高峰制覇 
宝塚記念豪州コックスプレート有馬記念を完全制覇 

アーモンドアイ 
18
ジャパンカップを世界レコード制覇、19,20天皇賞秋連覇19ドバイ制覇 
など国内外G19 

この2頭はワールドワイドな規格外な馬でしたね。

その中でもリスグラシューはコントレイルやアーモンドアイと対決してほしかった一番の馬ですね。

 

タマモクロスはオーナーの死に目に産駒を見せたいという理由で引退だったので少しもったい気がします。

 

いろいろな事情があったと思いますが、

もっと走る勇姿を見たかったです。

 

「無敗の3冠馬」社会現象に

 皐月賞に続き、無敗のまま日本ダービー、菊花賞も制覇。

1984年シンボリルドルフに次ぐ史上2頭目となる無敗のクラシック3冠馬に輝きました。

500キロを超える馬も少なくないなかで、牡馬としては小柄な440キロほどの馬体でしたが、
そこからケタ違いの瞬発力を繰り出し、直線で前の馬たちをごぼう抜きにするレースが心に刻み込まれています。

 


【競馬】もう一年走って欲しかった今でも思っている名馬


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